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2009年4月

部品購入その2

部品購入その2です。

④LOSI Mini-LST用 Bronco Body

 前から欲しかったボディなので購入しました。タミヤCR-01の第四弾と同じですね(むこうはハードトップボディだけど)。CLチャレンジャー、MRCどちらに乗せるかはまだ決めていません。写真を載せてもさっぱりわかりませんね。すみません。

               Photo_3

⑤タミヤ CR-01用メッキスタンダードホイール

 CLチャレンジャー用に2.2インチのビードロックホイールを購入しました。さすがタミヤ、安くてありがたいです。装着するタイヤは⑥。

               Cr01

⑥LOSI Comp Claws 2.2 Tires

 MRCとのつながりでLOSIのタイヤを選択しました。触っただけでこれまでのタイヤと全然違う感触なので期待しています。

               22

⑦AXIAL 8HOLE BEADLOCKS WHEEL 1.9 (Black Chrome)

 MRC用のホイールです。純正ホイールはちゃんとビードロックするホイールではないので(CLチャレンジャーもそうなんだよな)、AXIALのものを買いました。サイズが小さいのにタミヤの3倍のお値段です。装着するタイヤは⑧です。

               19_2

⑧LOSI 1.9 Rock Bashers Tires 

 MRCのオプションタイヤです。触った感じは⑥と同じでグリップが高そうです。標準とどう違うのかよく比べてみたいと思います。

               19_3

               

 思い切っていっぱい買ってみました。一気に全部組み付けるのではなく、少しずつ変化するのを楽しみながらやっていこうと思います…と書いたものの、勢いでやっちゃうかも。

CLチャレンジャーボディ変更

 連続で更新です。

 CLチャレンジャーのボディを変更しました。

          Cl    Cl_2

 ボディは前と同じバハバグです。前回のボディはマスキングに失敗していたので、交換したくなって、同じボディを買いました。今回は絶対失敗しないよう、マスキングなしで更に窓もあとからステッカーを貼る超手抜きボディです。色はキャメルイエローにしました。自分の中ではバハバグはこの色のイメージが強いのです。

 ただ、それだけだと情けないので、ヘッドライトとテールランプに電飾を施しました。点灯させなくても別パーツのヘッドライト、テールランプがあるだけで、ずいぶんかっこよく見えるようになってくれました。

 このライトのセットはCLチャレンジャー用のライト/グリルセットからの流用です。CLチャレンジャーの元のボディが気に入らないので(特にフロント)、これでもつければ印象が変わるかと思ってつけてみたのですが、やっぱり気に入らずバハバグボディにしています。

 ドリパケでヨコモのボディの評判がずいぶんよくなったのに、他のは・・・という感じでさびしいですね。クローラをはじめ、他のジャンルのボディもがんばって欲しいと思います。

 ほかのボディも購入したのですが、しばらくはこのボディでいこうと思います。

部品購入その1

 自分はGW突入です。色々仕込むために部品を購入しました。

①CLチャレンジャー用 アルミリアステアリングロック

 リヤのステアリングブロックの取り付け剛性を上げる部品です。4WS化は考えていない(DIGはつけてみたいと思うのですが、3chプロポを買うお金が無い)ので購入してみました。効果がわかるかな?

               Photo

②CLチャレンジャー用HDメタルファイナルギア

 以前、ヨコモの出荷情報に出たと書いた部品を早速購入しました。でも予備のプラ製ファイナルギアもまだ一台分あるので、とりあえずはそのままかな。

               Photo_2

 

 GWでは新しく走らせる場所を探したいな、と思っています。

 ほかにも買った物はあるのですが、写真を撮ってないので明日にします。

MRCダンパー分解組み立て

 昨日、小学生に色々ぶつけられ、転がされたMRCの整備(というか掃除)のついでにダンパーを分解、再組み立てをしました。

 動き出す最初のところが渋いのでなんか手はないかと色々見てみましたが、特にへんなところは無くそのまま組みなおしました。オイルは手持ちのものでもっとも粘度の低い#200のオイルをいれました。

 組み立て終わって動作確認をしたところ、分解するまえより動き出しがスムーズになってくれました。原因は謎ですが、とりあえずよくなったので良しとしましょう。

走りにもいい影響が出るといいですが・・・

公園でテストラン?

公園にMRCとCLチャレンジャーを持って遊びに行きました。。

この公園は下の写真でちょっと写っているように、人口の川が流れていて、その周囲の岩や石段や使ってなんちゃってクローリングが出来ます。

               Mrc

 MRCをここで走らせるのは初めてなので、MRCから走らせ始めました。

 走らせてみた感想は、転びやすいのは重心高うんぬんというより、車重が軽いため不安定になりやすいという感じです。石段の段差もMRCでは亀になってしまうことが多く、この公園ではCLチャレンジャーの方が楽しめると思います。

 走らせ始めたらすぐに近所の小学生の女の子がやってきてプロポを強奪されてしまいました。クローラは速度が遅いから自分でも操縦できそうと思ったらしいです。

               090426mrc

 そのあとクラスメイトの男の子二人も加わって四人でプロポを取り合いながら、公園内を走らせました。車の前に寝そべって自分を足やお腹を轢かせたり、MRCが乗り越えられない階段の前に足を出して踏み台にして乗り越えさせたり、と散々遊んでくれました。

 自分が操縦したのは全走行時間の2割くらいじゃないかな。子供たちは夢中になりすぎてプロポのアンテナを人の顔に向けたり、ちょっとヒヤッとするところもありましたが、大変楽しんでくれたようです。

  ま、たまにはこういうのもいいか。

車高上げ

CLチャレンジャーの車高を上げてみました。

 下の記事にある登坂テストのついでに、久しぶりに室内を走らせて遊んでみたのですが、家の廊下と洗面所の間にある100mmくらいの段差を乗り越えるのが、つらくなってしまっていたのです。(登れないわけではないが結構しんどいです)

 車高調節はダンパの上側のマウント位置を隣にあるボディポストマウントの取り付けビスと共締めすることで車高を変えてます。

 59mmというのは一番センター側の取り付けポイントです。今回はひとつ外側にして車高を70mmにセッティングしました。この状態では、オプションのミディアムハードスプリングが固すぎる感触なので、スプリングをキット標準のものに戻しました。

 自分はコンペスタイルのように地面にはいつくばって足がうねうね動くような感じがすきなのですが、公園の階段を登ったりする機会が多いので、段差乗り越えを優先させてこのようにしました。

 もともとCLチャレンジャーの設計は、2モータでプロペラシャフトを無くすことにより、股下空間の確保して走破性を高めているところが最大の特徴ですから、あまり車高を下げるのは得策ではないとも思いますし。

 あしたは晴れそうなので、外を走らせられるかな?

登坂テスト

 今日は雨が降っていて、外でRCが出来ないので、板をテーブルに立て掛けて約50度の勾配を上らせてみました。

車両2車種とタイヤ3種で6通りの組み合わせです。組み合わせは

  1. MRC×MRCタイヤ
  2. MRC×CLチャレンジャー標準タイヤ
  3. MRC×CLチャレンジャーオプションタイヤ(ロックフォース4)
  4. CLチャレンジャー×MRCタイヤ
  5. CLチャレンジャー×CLチャレンジャー標準タイヤ
  6. CLチャレンジャー×CLチャレンジャーオプションタイヤ(ロックフォース4)

 結果は1,2,4,5は問題なく登坂できましたが、3,6のCLチャレンジャーオプションタイヤ(ロックフォース4)を装着したときのみ登れませんでした。

 下の写真は左からMRCタイヤ、CLチャレンジャー標準タイヤ、オプションタイヤ(ロックフォース4)です。CLチャレンジャー標準タイヤとMRC標準タイヤは外径がほぼ同じで、ロックフォース4だけが二周りほど外径が大きくなります。

           Photo

なので原因は

  • タイヤ外径が大きくなる→車高と重心高が上がる→フロントのトラクションが不足する。
  • ロックフォース4のタイヤグリップ力が低い(路面との相性もありますが、今回の結果だけから考えると)

のどちらかか、両方だということですね。

 登坂だけならCLチャレンジャーのタイヤをキット標準に戻せばいいのですが、段差乗り越えなど走破性全体で考えると外径の大きいタイヤは有利です。なので外径が大きく、グリップのよいタイヤに変えよう思います。1.9インチホイールでは選択の幅が狭いので、2.2インチホイールとタイヤを組み合わせていきたいと思います。

 その上で次に不足するものモータ出力なのか、ギヤ強度なのか、サーボのトルクなのかを見ていこうと思います。

 ホイールはCR-01のホイールで良いとして、タイヤを何にするか?

 ちなみにワイルドミニ四駆にも登らせてみましたが、ひっくり返って全然登れませんでした。

ロッシ ミニロッククローラ スプリング交換&低重心化

先日、課題としてあげたMRCの足回りと重心高の改善に取り組みました。

                   Mrc

まず足回りですが、スプリングをタムギアのスプリングに変更しました。

左後ろがハード、その他はソフトを入れています(MRCはトルクツイスト対策のため、はじめから左後ろはハードなスプリングがはいっています)。とりあえずスペーサはキット標準のままです。これで動きが少し軽くなりました。ただ、動き始めはまだちょっと渋いので、ダンパーにも手を入れたほうが良いかと考えています。

低重心化はメカの積み替えです。

バッテリーをサーボ上に移動して低重心化とフロントのトラクション向上をねらいました。開いたスペースにESCを持ってきたら、配線の延長無しで接続することが出来ました。

さらにこんなものも作ってみました。

                    Mrc_2 

タムギア、CLチャレンジャー用のストレートタイプのバッテリーもサーボ上にマウントできるようにしました。

やり方は、CLチャレンジャー用のバッテリーホルダをサーボ上にマジックテープで固定できるようにして、バッテリーとバッテリーホルダをベルト二本で固定しました。

バッテリーの種類を増やすと管理が面倒になってくるので、MRCを買うと決めたときからバッテリーの共通化をしたい、と考えていました。案外簡単に出来てよかったです。

これでどの程度走りが変わるか確認していこうと思います。

CLチャレンジャー 2.2クラス化

 ヨコモのHPの出荷情報に

CLチャレンジャー用 HDメタル製 ファイナルギヤ ¥1,000

が載っています。月末には店頭に並ぶのかな?

 ファイナルギヤはCLチャレンジャーのモータを540化すると破損してしまうお約束の部品で、強化品が待ち望まれていました(CLチャレンジャーオーナのブログを拝見すると壊している人が結構います)。

 自分も予備のファイナルギヤを持ってますが、破損することがわかっている改造をすることが嫌で、純正オプションの280TLモータを使っています。今のところはファイナルギヤ破損を経験してません。

 LOSIのMRCを買ったことだし、これを機にCLチャレンジャーの2.2インチ化&540モータ化したいと思い、必要部品をざっと計算すると、定額給付金を超えてしまいますね。ホイルを2.2インチ化するならばサーボも新調したいし…というか、これだけ買うならば別のキット買えちゃうじゃん。

…最後にトーンダウンしてしまいました。

締め切りがあるわけではないので、ゆっくり悩んでみます。

LOSI MINI-ROCK CRAWLER

 続いてLOSI MINI-ROCK CRAWLERを紹介します。

Mrc

 この車は今月になってから入手したので、走行はバッテリ1パックしただけで、まだ何も手を加えていません。

 購入のきっかけはCLチャレンジャーにパーツをつけていったら大きく、重くなってしまい、当初考えていたお気軽路線からだいぶ離れたものになってしまいました。なのでもう1台スモールサイズのクローラを、ということで以前から興味のあったMRCの購入に踏み切りました。

 1パック走らせた感想は購入の狙い通り軽く、小さくまとまっており持ち運びは楽です。スピードも遅く、娘と競争しても負けてしまいます。

 問題は横転しやすいこと。原因はトレッドがホイールベースに対して狭いこと、重心が高いこと、ダンパーの動きが渋いこと、などがあげられます。

 ワイドトレッド化するとCLチャレンジャーと同じことになってしまいそうなので重心を下げることとダンパーの改良をしていきたいと思います。

 1.9クラスのクローラが2台で2.2クラスは持っていない、と変則的な状態ですがとりあえずこのまま進めていきます。CLチャレンジャーは2.2インチホイールにしようかな、と考えていますが・・・

CLチャレンジャー

今日はヨコモCLチャレンジャーの紹介です。

Cl

購入のきっかけは2歳の娘との散歩です。公園で一緒に散歩するようなシチュエーションだと、タムギアではスピードが速すぎて一緒に遊ぶことが難しいのです。そこで、今はやりのクローラなら遅くてちょうど良いかな、と考えました。

メジャーなタミヤCR-01ではなくCLチャレンジャーを選んだのは一番お手軽(財布にも)そうだったからです。

ボディはLYNX用のバハバグボディに載せかえています。その他、純正オプションのタイヤ、モータ、バンパ、スプリング(写真のスプリングはノーマルですが)を入れています。あとダンパのアッパーマウント位置を変更して車高を下げています。(1G状態で59mm)

タイヤを大径化するためにワイドハブ&アクスルを入れているのでかなり大きくなって、ほとんど2.2インチクラスと変わらなくなってしまいました。

問題は走らせる場所。東京都武蔵野市に住んでいると、近くに岩場が無いです。ご存知な方は教えてください。

タムテックギア

続きまして、タムテックギアのFOX-MINI(GB-01)を紹介します。

Photo_2

「本気で遊べるA4サイズ」という宣伝文句の通り、コンパクトなので気軽に近所の公園に持ち出して遊んでいます。

オプションはCVAダンパー、スポーツチューンモータ、強化サスシャフト、サーボセイバー強化スプリングをつけてます。タイヤはオフロードでは写真のワイルドボアタイヤを、オンロードではバギーチャンプSCタイヤをつけて走行させています。

他の方のブログなどを拝見すると、ブラシレスモータに換装して、ものすごく速くしているのをよく見かけます。自分にはそんなことをする場所も、腕もないので考えていません。せいぜいスポチュンSPTモータに変更しようかな、と考えている程度です。

それに色々なところが壊れる→強化するの繰り返すのは、お財布にも精神的にも厳しいと感じてしまいます。ある程度早くなったら飽きちゃいそうだし。

2WDバギーはラジコンの練習にちょうど良いので重宝してます。

MINI-Z MONSTER

続いてはミニッツモンスターの紹介です。 

まずは写真を…

                        Photo

元のボディはVWバハバグだったのですが、ステッカーが浮いていて塗装の表面にクラックが入ってしまったので、ホワイトボディのジープCJ5を手に入れて塗装して載せかえました。

付属のドライバー人形がかっこ悪いので、ドライバーを変更することにしました。

マクロスフロンティアの主人公の早乙女アルトです。頭と両腕を付け替え、ジャケットを無理やり着せて出来上がりです。ロールバーぎりぎりで何とか乗せることが出来ました。

車体のマークもバンダイの1/72プラモデルのVF-25Fのデカールから拝借しました。

作ってから何度考えても答えが出ないのですが、これは痛車と呼ぶのでしょうか?誰か教えて。

このほかにハマーH2のボディも所有しています。

Qステア バギー

まずは自分の持っているRCの紹介を順番にしていこうと思います。

最初はタカラトミーのQステアバギーシリーズです。

赤外線コントロールなので正確にはRCではありませんが、細かいことは抜きにして…。

Q

前列左からマイティフロッグ、グラスホッパー、ホーネット、ホットショット、アバンテ、ブーメラン、FOX-MINI、バギーチャンプの8車種です。

小さく、場所をとらなく、しかも安いのでいつの間にか全車種をそろえてしまいました。

本体の電源はニッカドバッテリです。送信機と充電器が一緒になっていて、送信機に本体をセットして充電します。充電時間も1分弱なので気軽に充電して走らせられます。

前後サスペンションつきで数ミリの段差なら乗り越えてくれます。

欠点は小回りがきかないことです。オリジナルのQステアと比べてホイールベースが長く、前輪のグリップが低いため、回転半径が大きくなっています。こういう小さい車で切り返しをしなければならないことには結構ストレスを感じてしまいます。

それよりもQステアを操作していると、妻に冷たい目で見られてしまう方が痛いですが・・・

はじめまして

RCが増えてきたので、ブログを始めてみようと思いついて始めてみます。

もっているRCは

・タカラトミー Qステアバギーシリーズ(8車種全部持ってます)

・京商 ミニッツモンスター(バハバグ、ジープCJ-5、ハマーH2)

・タミヤ タムテックギア(GB-01、FOXミニ)

・ヨコモ CLチャレンジャー

・LOSI MRC

小さいサイズのオフロードカーばかりです。

このブログをきっかけに知り合いが増えればいいなと思って始めてみます。

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