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HPI MINI RECON 続き

 前回の続きでメカ関連を中心に紹介します。

120109a_2

 

 上の写真はボディを外した状態のものです。
 ただし受信機は手持ちのフタバの受信機に載せ替えてます。

 基本的なスペックはメーカーのHPにお任せするとして、細かいところを紹介していきます。

 

 まずは受信機です。写真上がMINI RECONについていたもの。
 下が、先日落札したフタバR603FFです。

120109c

 RTRでも2.4GHzですが、プロポを複数運ぶのは嫌なので、R603FFに替えようとしました。

 が、写真の通り、RTRの受信機が小さいため、元のスペース(サーボとモータの間)に載せることができません。

 仕方がないのでバッテリーカバーの上にマジックテープで取り付けることにしました。

 

 お次はバッテリです。

120109b

 バッテリの大きさはスモールサイズRCカーでおなじみのもの(タムギアと同じ)ですが、コネクタのサイズが異なります。

 HPの写真でもコネクタ形状が違うことがわかっていたので、タムギアと同じコネクタにして互換性を持たせようと考えていたのですが、考えていたよりコネクタのサイズが大きく、下手するとコネクタが溶損する可能性があるので、しばらくはこのままでいこうと思います。

 

 特徴的なのはほとんどがプラ部品で、金属部品をほとんど使っていないことです。
 センタードライブシャフトだけが金属製で、ドッグボーンも先端のピンを除けばプラ製だし、アーム類も全部プラ製です。

 おかげで非常に軽いです。
 この軽さが走りや耐久性にどう影響するのか、様子を見ながら走らせていきたいと思います。

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